【書籍】俺が読んだ本/中身から抜いた思考の入口

ここに並んでいるのは、俺が実際に読んだ本だけだ。
書評でもランキングでもない。
「考え方が一つでも残ったかどうか」を基準に置いている。

【あ行】

001 犬が仏だったころ(マンガ)|著:花谷美枝(原作)/高倉陽樹(漫画)

日常の小さな視点から、「生きる側の都合」と「見えない優しさ」を描くマンガ作品。


この作品から抜いた内容を見る →

 

002 大谷翔平への17の質問|著:柳原直之

12年目の番記者の質問に大谷翔平はなんと答えたか。


この作品から抜いた内容を見る →

【さ行】

001 心療内科医が教える本当の休み方|著:鈴木裕介

「休む=サボる」ではないという誤解を、医学と実感ベースで解体していく一冊。


この本から抜いた内容を見る →

【た行】

001 とにかく休め!|著:Testosterone

根性論を一度壊し、「回復」を戦略として扱うための思考整理本。


この本から抜いた内容を見る →

002 超一流の雑談力|著:安田正

雑談を「場づくり」として捉え直し、会話の役割を構造で説明する一冊。


この本から抜いた内容を見る →

【ま行】

001 無理しない生き方|著:ひろゆき

「頑張らない=逃げ」ではないという視点から、力の抜き方を再定義する一冊。


この本から抜いた内容を見る →